グローバル物流改善コンサルティングオフィス

コンサルティング業務

物流を制する者は業界を制することができます。通信販売業界を見れば一目瞭然です。発注から数日かかっていた配送が翌日配送から当日配送へと進化しつつあります。つまり物流を進化させた者が業界のリーディングカンパニーへと登りつめていくのです。 運輸、倉庫、荷役作業、他、全ての物流改善ノウハウが無ければ、外部の力を頼ってでも行動すべきでしょう。そのタイミングは「今」です。少しでもご興味がございましたら、気軽にメール下さい。本当のプロフェッショナルが御社をご支援致します。

荷主様・物流業者様のご紹介

荷主にとっては良い物流事業者を選定することは大変重要であり、物流事業者にとっては良い荷主に出会うことはその会社の命運を左右することになります。それでは、良い荷主、良い物流事業者とはどんな会社のことなのでしょうか?答えはそう難解ではありません。荷主の側からは安価で輸送・荷役品質の良い物流事業者であり、一方、物流事業者の立場としては物量が多くリーズナブルな価格で運ばせてもらえる荷主が理想と言えるでしょう。私どもは両者の立場に立って新規開拓をしていくヒント(強みを活かす)を常に模索しております。

現場改善のご提案

工場や倉庫内で行う物流を「構内物流」と呼びます。製造業の工場での現場改善では生産性向上のための施策が出尽くした感がある会社が多いのではないでしょうか?しかしながら、構内物流は生産性向上とはイコールとは言えません。この構内物流を効率化するには目先のムダを削減するだけでなく、今後、新たにムダが発生することの無いような現場を構築することが重要です。それらをご提案できるのは、座学と現場を通しての知見と経験に裏付けされた確かな構想力が私たちのセールスポイントでもあります。

書籍・物流誌

製造業の物流コストの約6~7割が輸送コストです。即ち、物流コストを下げるためには輸送効率を向上させることが重要です。弊著『国内・国際物流 コストダウン実例集』では、単に輸送コストを下げる方策だけでなく、根本的に輸送効率を向上させ、モーダルシフトを推進する手法に関しても成功事例を明示して分かり易く解説してあります。物流改革を通して自社のビジネス強化にどれだけ貢献できるかが重要であり、目まぐるしく変化するビジネス環境の中で企業の意思決定を支え、競争に勝つ最適なSCM(サプライチェーンマネジメント)の実現が重要であることは明白です。

ライブ配信【セミナー】荷主のための国際物流の基本と改善事例<br>~国際物流で大きなコストダウンを図る~通販物流代行・物流コンサルティング・社員教育のイー・ロジット

イー・ロジットは通販物流(EC,ネットショップ,カタログ通販,テレビショッピング)の代行、物流改善などの物流コンサルティング、物流システム開発・導入を行う会社です

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